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人気ファンドランキング
現在人気のファンドについて、ランキング形式で紹介します。商品選びの際、ご参考にしてください。
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■純資産増加額 TOP10 ! (月間)
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| ※2007年1月末 現在 |
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| 順位 |
ファンド名 |
運用会社 |
純資産額 (百万円) |
トータル リターン |
ファンドの特色 |
主な販売会社 ※( )内は、販売手数料 |
増加額 (前月比) |
総額 |
1年 |
3年 |
| 1
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ピクテ・グローバル・インカム株式(毎月分配)
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ピクテ投信投資顧問 |
185,329 |
2,113,343 |
32.1% |
- |
主に高配当利回りの世界の公益株に投資。安定的な収益分配を行い、長期的な元本の成長を目指す。
為替ヘッジなし。
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※ネット販売なし |
| 2
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マイストーリー分配型(年6回)Bコース
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野村アセットマネジメント |
85,726 |
1,376,490 |
9.7% |
- |
世界の債券、国内の株式及び世界の株式を実質的な投資対象とする投資信託証券を主要対象と
する。インカムゲインと中長期的な値上がり益の獲得によるトータルリターンの追及を目指す。
為替ヘッジなし。
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野村證券(2.1%)
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| 3
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グローバルREITオープン
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野村アセットマネジメント |
82,553 |
673,024 |
38.9% |
- |
世界各国の不動産投資信託証券(REIT)を投資対象とする。相対的に高い配当利回りと中長期的な
キャピタルゲインの獲得を目指す。為替ヘッジはなし。
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※ネット販売なし |
| 4
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DIAM ワールド・リート・インカム(毎月決算) 『愛称 : 世界家主倶楽部』
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興銀第一ライフ・アセットマネジメント |
71,308 |
403,480 |
40.7% |
- |
DIAM US・リート・オープン・マザーファンド受益証券およびDIAM インターナショナル・リート・インカム・オープン・マザーファンド受益証券への投資を通じ、主に日本を除く世界各国の証券取引所に上場もしくは上場に準ずる不動産投信等に投資する。
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イートレード証券(2.1%)
イーバンク銀行(2.1%)
オリックス証券(2.1%)
ソニー銀行(2.1%)
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| 5
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りそな・世界資産分散ファンド 『愛称 : ブンさん』
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大和投資信託 |
65,652 |
430,343 |
22.5% |
- |
ドル通貨圏、欧州通貨圏の「公社債」、海外の証券取引所上場および店頭登録の「REIT」、北米、欧州、アジア・オセアニアの3経済圏の投資適格性が高い「株式」の3資産にそれぞれ3分の1ずつ投資する。為替ヘッジなし。
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※ネット販売なし |
| 6
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ノムラ 日米REITファンド(毎月分配型)
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野村アセットマネジメント |
63,090 |
293,942 |
37.9% |
- |
米国REITおよび日本の証券取引所に上場されているREIT(不動産投資信託)に投資する。為替ヘッジなし。
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※ネット販売なし |
| 7
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日興 スリートップ(隔月分配型)
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日興アセットマネジメント |
54,580 |
361,062 |
- |
- |
主に、高格付債券、高利回り債券、新興国債券にそれぞれ25%、世界株式10%、世界高配当株式15%の割合で投資する。為替ヘッジなし。
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※ネット販売なし |
| 8
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財産3分法F(不動産・債券・株式)毎月分配型 『愛称 : 財産3分法ファンド』
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日興アセットマネジメント |
53,713 |
1,300,846 |
11.1% |
13.8% |
不動産、債券および株式の3つの異なる資産を投資対象とする。高いインカム収益の確保を図る
とともに、安定した信託財産の成長を目指す。
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マネックス証券(2.1%)
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| 9
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ダイワ・グローバル債券F(毎月分配型)
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大和投資信託 |
44,982 |
1,566,777 |
7.6% |
9.8% |
外貨建て公社債を主要投資対象とする。北米通貨(米・カナダドル)、欧州通貨(ユーロ等
および北欧・東欧)、オセアニア通貨(豪・ニュージーランドドル)の3通貨圏に均等に投資
する。為替ヘッジはなし。
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大和証券(2.1%)
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| 10
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グローバル好配当株オープン
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大和住銀投信投資顧問 |
37,016 |
386,230 |
30.5% |
- |
世界各国の好配当株式へ分散投資することにより、安定した配当収入の確保と中長期的な値上がり益の獲得を目指す。為替ヘッジはなし。
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※ネット販売なし |
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